あたりまえにスピリチュアル

自分らしく日々を楽しもう!より高い意識で生きるための気づきメモ

秋山佳胤さんのインタビュー(動画)屋久島の楽園:Lastra Mu 癒しと愛と調和の神秘

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数多くの美しい音楽を提供されている(アニメ「君と逢える約束の場所」も)

作曲家・プロデューサーのMARTHさんのYouTubeチャンネルで

屋久島に創られた楽園Lastra Muについて

秋山佳胤さんが語られているインタビューが載せられていました。

 

f:id:koboaoineko:20220128095959j:plain

Lastra Twitterよりお借りしました

 

戦わない弁護士の秋山さんは医学博士でもあり、

不食の人として知られたこともあります。

最近は、神聖幾何学の作品を綿棒で創られ、その世界について

ご本も出されました。

 

今回のインタビューでは、

屋久島に創られたLastra Muという楽園についての話の中で

ご自身の神聖幾何学のモデルを参考に、非常に興味深い内容に

触れられています。

 


www.youtube.com

 

一部抜粋

 

567というものを使って繰り広げられている偽りのパンデミックだと私は思っています。

数字で言うと567 ご、ろく、なというのは…カタカナでナというのは十字なんですね。

それは調和した、合わせたという意味なんですね。5と6を合わせた数字、これがコロナの話になります。コロナ(567)と言うのは本来、癒しと調和が合わさった安定した形ということで理想形なんですね。で567というのは足し算すると18になりますし、これが実は1と8を足すと9で実はミロク(369)の数になっていることになります。

ま、弥勒の世が来るということ、これはですね、369というのが実は音で言いますと倍音の世界でして、その倍音のところというのはいわゆる普通の世界を越えて共振共鳴によって無限にエネルギーが増幅していく世界でございます。

その安定してしかも無限に増幅していく、発展していく、それが弥勒の秘密であって、フリーエネルギーの科学者であって有名なニコラ・テスラはその弥勒の秘密をですね、テクノロジーとして具現化した方でもありました。まさにニコラ・テスラの背後には神聖幾何学があって、その神聖幾何学というものが音であり、光であり、すべての実は波動と関連しています。

 

屋久島というところは水と言うものが最も美しい水であり、最も調和した水が豊富に、しかも滞っているのではなく循環しているという聖地であって、そのヤ―ク―の聖地にプラズマの研究所が作られ、またそこにLastra Muという楽園がこの度作られたというのも、これは宇宙の采配としか思えません。このLastura Muのムーと言うのはムー大陸とも関連しているとも聞いていますが、まさに私たちの地球、大昔は楽園だったわけですね。レムリア、ムー、アトランティスといいますけども、そのような記憶、歴史を踏まえて今があるわけです。

 

14:22

今この地球を見ると物質偏重、また私たち一人ひとりの欲がどんどん増大したことによる過剰な物質主義の文明がですね、行き詰って、このままの方向性で行くと地球が崩壊寸前であることは誰の目から見ても明らかではないでしょうか。ですけどもこれも、私たちの尊い教訓であり、経験にもし得ることだと思っています。この今の地球の現状というものから目を逸らさず、しっかりと自分の目で見つつ、そこで気づいたこと、自分で出来ること、そこにフォーカスして、自分が何をしたいのか、何をこの地上で表現したいのか、何を祈りたいのか、こういうことに向き合い、しっかりと取り組んでいくとですね、この地球がかつて楽園であった、その楽園の記憶というものを思い出し、今ここに再現することが出来るフェーズ、時代に来ていると私は思っています。この地球が環境破壊を経たうえで、更にその経験を踏まえて私たち地上にいる人類が大自然の恩恵で生かされている、大宇宙のエネルギーで生かされているということを思い出し、その一部として孤立したエゴとして生きるのではなく、全体の繋がった一部として私たちが役目を果たすならば、私たちの与えられている創造の力、この創造の力をまさに調和の方向に向けていけると思っています。

 

35:20

今この地上の文明が危機に瀕しているのは、私たち一人一人が孤立したものだという視点、その視点に捉われてしまった。で、私たちの個というもの、個というものが全体の中の個であって、全体と繋がりを持った個、この一本であればよかったんですけども。この個というものの拡大、自我の拡大というものに固執してしまったために、この全体との繋がりを忘れ、離れていってしまったんですね。その、今、自我の拡大から孤立、それが極まってしまったのが、この世の今の苦しみ、悲しみにつながっているわけです。で、その限界が来たところで、陰極まれば陽、陽極まれば陰と言われます通り、一つの状況が究極のところに極まってこそ、次の世界に移れるという、変容できるということが実は宇宙の法則でございます。

 

で、その時に自我の拡大というものを体現し、それが極まって味わい尽くした先にどうなるのか、それは自我の崩壊であり、でも自我の崩壊ということは一見破壊であり、苦しみのようにも思えますけども、自我の崩壊と言うのは全体性を取り戻す、自分の本当の命を思い出すことでもあります。

 

今、Lastra Muという楽園が地上で建設されているというのもですね、この地球が元々楽園だった。でも人類の自我が拡大に伴う営み、それが極まって破壊寸前なところに来た。かつてのムーやレムリアやアトランティスが崩壊した時のように、今もその崩壊直前に来ています。ですが、そのレムリアやムー、アトランティスの崩壊の経験を、今私たちは記憶に持っていて、それをそうなってはいけないという記憶も取り戻しつつあるわけですね。だからこそ、本当の私たち、自我の拡大ではなく、全体の中にある自我である、全体性の中の個である、全ては一体である、全ては一つであるということ、それを思い出す時期に来ていて、その思い出すために今のこの状況もありますし、その思い出すひな型の場所として、Lastra Muというひな型の楽園が作られたわけです。やはり、私たちが思い出すには、見本、手本となるものがあったほうが早いわけですね。思い出したものから、思い出したものを形として表現していく、その形として表現することによってバイブレーションが強まります。

 

私たちが実は調和を祈る、調和を願うだけで、意識の調和のエネルギーがエネルギー場として発信されていきます。それを更に言葉で、「私は調和を祈ります。」「私は愛しています。」「ありがとうございます。」このように愛や感謝の言霊という形で、言葉で表現することによって、頭で思っている意識想念で思っている愛や感謝の想念が更に強まります。更に私たちはこの肉体を与えられていますから、この地上でこの肉体を通じてそれを表現するときに、バイブレーションというものは更に強くすることが出来るんですね。

 

私たちがまず意識で愛を思い、次に言葉で愛を放ち、愛の言霊を放ち、更に身体で愛の行動をする時、その三つが重なる時、愛ということで貫かれる時に、実現できないことはない、といわれています。その三つの三位一体をお釈迦さまは身口意(しんくうい)というふうに表現いたしました。身口意というものは、しん(身)というのは身体、身体というのは行動を表します。く(口)と言うのは口、口と言うのは言葉、言霊を表します。い(意)というのは意識でございます。その意識、言葉、言霊、行動、この三位一体が3という形でやはり安定のものを生み出すわけですけども、その私たちが地上にいる肉体を持っていればこそ出来る私たちが、今地上でリアルに楽園を建設する時期に来ていて、その日本、ひな型としてLastra Muが楽園として屋久島に出来たということでございます。

 

まさに地上の私たちが痛み、悲しみ、苦しみの体験をしたからこそ、本当の意味で愛とは何か、調和とは何か、というものの知恵を得られたと私は思いたいと思っています。で、それを思い出した私たちからその行動を力強くする時です。Lastra Muという場所はそのことを思い出した人たちが、力を合わせて創った場所であり、これからもまた更に創って場所であり、今回Lastra Muでフラードームが創られたのも、人力で創られたということも、宇宙の大いなる意志があったと思います。なぜならば人が力を合わせて、調和をしなければ、創れなかった。その三角形という調和の安定の、調和の形、しかもそこに人の調和も加わった。でそれで調和の形、調和のコンサートホール、調和のスタジオが出来たということ、これはまさに地上の楽園のひな型、見本であったというふうに思っています。

 

さすがに、穏やかな語り口ながら力強く、

とてもわかりやすいお話と素晴らしいメッセージ

ご興味ある方は是非ご覧ください。

 

神々の屋久杉、聖なる水の循環地である屋久島に

人力で建設されたというフラードーム。

Lastra Muについてもさることながら

秋山さんのお話しをうかがっていると

とても心洗われる想いになります。

今生、地球に生を受けた私たち、

この喧騒の世にあってこそ、

何はともあれ自身の波動を整え、行動するという原点に

立ち返ることを促された感じです💦

それが人類に壊されかけた地球の再建にもつながるのかもね。

 

 

 

 

himitsunaniwa.hatenablog.com

↑以前の秋山さんの本について書いてます。

 

ちなみにMARTHさんの音楽については

森井啓二さんの記事でも紹介されています。

shindenforest.blog.jp

 

 

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プラネットロックダウン(惑星の封鎖)ドキュメンタリー(日本語)-世界で何が起きたのか必見!

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blog.livedoor.jp

 

久しぶりに覗いた大摩邇さんのブログ

そのトップに置かれ(1月中)

みんなが見るべき動画ということで載ってました。

Rumbleにあげられたドキュメンタリー動画です。

 

rumble.com

 

プラネットロックダウンは、世界が直面している状況に関するドキュメンタリーです。疫学者、科学者、医師、弁護士、抗議者、政治家、王子など、世界で最も明るく勇敢な人々と話をしました。これらの勇敢な魂は、すべての可能性に対して真実を話し、私たちに同じことをするように促す勇気を持っていました。恐れを克服する勇気が必要です。一度やれば、毎回簡単になります。

 

現在の狂ってる社会(世界状況)に

気づき、目を覚ますきっかけになると

いいですね。

先のブログでは、

”少し忙しい感じだけど良い出来で おじいちゃんおばあちゃんたちに見せたい仕上がりです”

とありましたが。

 

しかし、民衆は騙されている(これまでもずっと)…

コロナ騒動は仕組まれた茶番だと知ったら

皆怒りますよね。世界規模の国家的詐欺、犯罪だと。

先の米国大統領選は史上最大の不正でしたが、

今回の枠珍は、史上最大の薬害になりそうな気配。

(既になっちゃってるか…

スナメリオさんのブログ↓↓氷山の一角シリーズ見て)

 

 

知る人は知っているけど

今は第三次世界大戦のようなもの

ドンパチは出来ないけど、いわゆる生物兵器、情報戦争ですね。

私達、民衆が一人でも多く気づき、目覚めて立ち上がり、

恐怖を煽る彼らの謀略に参加しなければ終わります。

ドクター健・小林さんが当初から言ってらしたように

「逆らわないけど、従わない」スタンスも役に立ちました。

洗脳装置(テレビ)は消して、むしろ逆効果の感染対策とか

あほらしい茶番につきあわず、自身の直感と日常生活を大切に。

 

 

everyday-spiritual.hatenablog.com

everyday-spiritual.hatenablog.com

 

 

 

 

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打っても何ともない人は知らずに、ロシアンルーレットを繰り返している(動画)

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森井啓二さんのツイートから

rumbleにあげられていた

Dr.ヴォルフガング・ヴォーダルクの動画(15分弱)を

オススメします。

 

このコロナ騒動、ワクについてのほんとのことを知りたい方は

こちらから是非ご覧頂けたらと思います。

 

rumble.com

 

動画の概要欄には、

どうしてこの動画に翻訳をつけて広めたいと思ったか

Dr.ヴォルフガング・ヴォーダルクの経歴、人となりについても述べられています。

抑圧の酷いドイツのことであるし、切実な訴えですが

確かに穏やかで愛にも満ちた語り口で、わかりやすい内容です。

(冒頭から4分くらいまでの書き抜きを載せておきますが、

是非↑↑上部の動画でご覧ください)

 

f:id:koboaoineko:20220124140559j:plain

 

親愛なる「散歩」に出る人々よ こんにちは

みんなに話しかけることが出来て、嬉しいです

ここのところ、多くのことを考え、

また新しいことを知りました

 

ウィルスとは長年関わってきたので

もう、あんまりこのテーマを

取り上げる気になれないんだが

ウィルスに関しては、新発見など無いからね

新発見があるのは、バイオテクノロジーの分野だ

バイオテクノロジーにはものすごい発展があり、

これを利用しようと考えたのは、世界を変えたいと思う者たち、

自分たちの利益と支配力を、拡大しようと思う者たちだ

 

彼らは以前は戦争を利用したが

今日では、戦争を利用するのは難しい

戦争を始めると、自分も犠牲を被るからだ

今日では、恐怖を煽るためには別のものを利用する

そこで、バイオテクノロジーが非常に適しているのは、

すべてが微小で特殊な器具がないと見えないから

信じることも、信じないことも出来る

 

そして、バイオテクノロジーによる介入は、

その成果が時間が経たないと見えてこない

PCR検査という魔法を使って我々に見せられた

パンデミックというやつは

殆どの人々が実際に体験するものと真逆のものだった

そして、この冬も多くの人が流感を体験することになる

もう罹った人もいるだろうし…多くが罹って亡くなる人もいるだろう

 

しかし今年、そしてこの冬になって新しいことは

一年経った今、何億という人々には

この遺伝子工学的・バイオテクノロジー的な使用が

「ワクチン」という名のもとに強要されている

 

しかし、これは実際には遺伝子レベルの介入だ

これにはそれなりの結果が伴う

どのようなことになるのか、初期は見通しがつかなかった

常にではなく、何人の人かに重度の副反応があったが、

何も感じない人もいて

感じるとしたら、注射を刺した箇所にちょっとぐらいで

その後、養老院などで接種直後に

多くの人が亡くなるというケースが重なり

それから若くて、筋肉質のスポーツ選手たち

筋肉注射を受けた後、彼らは心筋炎や心不全となった

しかし、誰もが同じ反応を示さず、人それぞれで異なっていた

 

やっと、闇に光が射したのは

何人かの賢明な科学者が、米国の副反応

データバンク「VAERS」を詳細に分析したからだ

とても重度の副反応を示すのは

僅かなバッチだということが分かった

大抵のバッチは、他によく知られているワクチンと同様、

それほど大した副反応を示さない

しかし、僅かなバッチは大変危険で、中には

従来のワクチンの8千倍の危険度を示した

1千倍や2千倍のものもあった

それで、既に何千という人が亡くなった

 

これは本来、許容できないことだ

だって、販売される注射液の中身はすべて同じでなければならない

そんな、「このワクチン剤は大丈夫だが、あれは大丈夫じゃない」

なんてことは、他ではありえない

我々は今、全く新しい技術を体験しており

それで免疫をつくる、というが

だが、その機能を果たしてはいない

 

これを筋肉に注射しても、感染しなくなるわけでも、

他人に移さなくなるわけでもない

それにオミクロンだろうと、どんな変種でも

これからまた何か沢山、出てくるんだろうが

それは他人に感染し、我々にも移る

しかし、それで我々はそれほどの病気にはならない

我々、そしてその他の多くの人々を病気にするのは

この注射の副作用だ

 

4:37

それは、あのスパイク蛋白が原因の血栓症とか炎症…

これが起こるのは、免疫が弱っているからだが

これが起こるのは…

体内で生成されるタンパク質で

それが生成されることで体内で免疫システムが誤作動を起こす

そうすると免疫システムは、活躍すべき場所、

つまり口腔内ではなく、体のどこかだ

すると免疫システムは混乱し、過剰反応を起こす

それだけではなく、スパイク蛋白は

細胞核に侵入することが、今では分かっていて

そこで支障をきたす、つまり免疫不全となる

そうした観察が増えている

・・・・・・

 

 

昨日あげた記事の動画の内容ともシンクロしてましたね。

 

everyday-spiritual.hatenablog.com

 

今回のDr.ヴォーダルクも登場している

ドキュメンタリー(動画)プラネットロックダウンもお薦め!!

 

everyday-spiritual.hatenablog.com

 

 

しかし、あれだよね(何だよ)って

今の狂った社会では、無知も罪になりかねないかも。

何て言うか、ほら、ぶつかられて怒鳴るステレオタイプにある台詞

「ぼーっとしてんじゃないよ、どこに目付けてんだよぉ」ならぬ

ぼーっと生きてんじゃないよ、目を覚ませよ!

てな感じかなぁ…。

 

実際、テレビや新聞、政府、つまり社会のいうこと

まるっきりおかしいから。

ま、これ今に始まったことじゃないんだけど

今回の偽パンデミック(=恐怖を煽る常套手段)で

気づいた人も少なくないんじゃないの。

何で、得体のしれないワクちゃん頼みになって

自分自身を信頼、尊重しないの? 

皆と同じで安心なんてありえないから。

人は皆違うから、存在意義があるんだしね。

 

まあ、人それぞれ、必要な経験や意見もあるでしょうから

もう、勝手にやってくれ、という気もするけど

この情報が役に立つ人もいるかもしれないと

つい載せちゃうのでした。。

とにもかくにも、周りや社会の幻影に流されず

自分の本当の感覚、直感に従うことですよね。

 

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